大手銀行員→1万人ナンパ→ニートになっても人生を面白くするブログ

技術系の男性はナンパに不利?そんな壁を突破した理系男子と対談!

2019/03/24
 

ども!パックマンです。
気がつけば久しぶりの投稿になってました。

春の季節を感じる今日この頃、どうお過ごしでしょうか。

春のナンパは大チャンス!

出会いと別れの季節の春です。
そして最もナンパが美味しい季節でもあります。

何といってもビギナーズラックが出やすい季節なのです。

年度の変わり目から
・進学
・就職
・異動
といったイベントがあるからです。

そんな季節を見逃してはなります。
ついでに言えば今は春休み中の大学生も多く時間を持て余していることも多い。

そして今日はそんな出会いの季節を見逃すまいと年明けから頑張っているtttさんと対談なわけです。

tttさんと対談!

技術系はナンパに不利?

技術系男子は基本的に真面目な人が多い!
そして基本的にはモテない?なぜか?

コミュニケーションの比重が他の仕事より低いからに他なりません。

人間、使えば能力はある程度上がりますし、使わなければ能力は落ちるものです。

どうしても他者との会話時間が低くなりがちな技術系は本当にナンパに不利なのです!
しかし、それも鍛えたか鍛えてないかの違いにすぎません。

やれば伸びる!!
なので才能うんぬんよりはコミュニケーションに対して
苦手意識があるが故に量をこなさない→やらない→苦手のまんま
っつー図式が成り立ちます。

tttさんは現状に甘んじずに声掛けを繰り返して成果を出したわけです!

対談

目次
00:00・・・tttさんの自己紹介
01:20・・・ビビりからのクラブ即!
01:55・・・思い出の勝ち/負け
03:10・・・関係を持つと情が湧く?
05:00・・・勝たなければ意味がない
06:00・・・ナンパは泥臭い
06:30・・・ナンパ前後の心境の大変化
07:45・・・価値を与えることが大事
10:15・・・女性を論破したらダメだ!
13:00・・・スピード感が大事!
17:00・・・継続こそ命!

文字起こしver

パックマン→青色
TTT→TTT

パッ「パックマンです。」
TTT「どうも、TTTです。」
パッ「はい、ということで、TTTさんをお招きしての対談というところで、
TTT「はい。」
パッ「よろしくお願いします。」
TTT「よろしくお願いします。」
パッ「TTTさん、あの~、ナンパ歴はどのぐらいで?」
TTT「そうですね、今は、1ヶ月半ぐらいですかね。」
パッ「あ、1か月半なりましたか。」
TTT「はい。」
パッ「ところで、TTTってどういう意味なんですか?」
TTT「はい、意味はないです。」
パッ「意味ないんですか?」
TTT「ふふふふっ。」
パッ「ふふふふっ。」
TTT「無いです。」
パッ「すっげ~のなんか期待して、なんかきっと、難しいなんか、意味が、なんかあるのかな~と思ってたんですけど…」
TTT「申し訳ないっス。ただ、あの~、名前の頭文字がTなんですけど、面倒くさいから三つ繋げようと思っただけです。」
パッ「そうですか…」
TTT「はい…すみません…」
パッ「はい、分かりました。そんな、謝らないでください。」
TTT「ハハハハハ。」
パッ「ハハハ。聞いてる人、ココで、なんか閉じるボタン押されたら、俺もアレなんで…。
なるほど、1か月半。どうですか?ソクってますか?先生。」

TTT「そうですね。昨日、初めてクラブで、コンビでソクができましたね。」
パッ「ね!ということで、ついにクラブで持ち帰って…。もともと、なんかクラブには行くような人だったんですか?」
TTT「いや、全く行かないですね。行っても全然。友達3人とかで行って、壁際で見てる、みたいな。そんな感じでしたね。」
パッ「あぁ~、なんか、ナンパする側の人間ではなかったと?」
TTT「全然違いますね。全然行きたくなかったです。」
パッ「なるほど。行きたくなかった理由は何かあるんですか?」
TTT「いや、もう、話しかけるのとか無理ですし…。」
パッ「はい。」
TTT「なんかアレっすね、女の子を凄い可愛い人が多いなって思っちゃってて、自分、ココじゃ、相手にされないなっていうのを、まぁ、勝手に感じてたっていう感じですね。」
パッ「なるほどですね~。今ではガンガンナンパしてると。」

TTT「そうですね。今は、ガンガン行ってますね。」
パッ「ね~、なんか意外とアレでしょ~、なんか、やってみるとあれでしょ~、そんなに、何だろう。なんか、まぁ、勇気次第かな~、みたいな。」
TTT「う~ん。そうですね。結局、一歩踏み出したら、そんな。なんか、断られても、痛くも痒くもないっていうか、そんな感じはしますよね。」
パッ「まぁね、まぁ、ちょっと意外とね、なんか、見える景色違ってきて…。
で、どうですか?今んところ、ナンパしての一番の思い出は?」

TTT「一番の思い出は、そうっスね、一回、半月目ぐらいに渋谷でコンビで声かけた時に」
パッ「はい。」
TTT「ま、その時は、駄目だったんですけど、その次の日に会って、ソクれたんで」
パッ「はい。」
TTT「初めてのストのジュンソクがあって、それが一番思い出に残ってますね。」
パッ「なるほどですね。逆に、なんか思い出の負け方とかありますか?」
TTT「負け方は…そうですね。それも、半月…ちょっと経ったぐらいなんですけど。
なんか、まっ、ペアで会った子と、家まで行って、クンニまでしたんですけど、そこで時間切れで終わってしまったっていうのが…。ちょっと、悔しかったですね、アレは。結構可愛かったんで。」

パッ「なるほど。そのなんとか負けの子は、その後は会えたんですか?」
TTT「いや~、今は、連絡取ってる…とこです。」
パッ「会えそうですか?」
TTT「いや~、ちょっと~、厳しそうっスね。なんか、あんまり、連絡返ってこない。最近返ってこなくて、どうしようかな~と思ってるところですね…」
パッ「あぁ~、段々、ちょっと食い付きが…」
TTT「弱くなってきてるのかな~って思って、この前とか、えっと~、金曜日に六本木の、えっと、バーに行かせてもらったんですけど、そこの写真とか送ったら、ちょっと返ってきて、返ってき始めましたね。」
パッ「なるほど。なんか、まぁ、そう、女の子に聞いてみて、なんか、その~、まぁ、なんか、よく情が湧く、関係を持つと情が湧くみたいな話を女の子に聞いてみたら、『実際どうなの?湧くもんなん?』って聞いてみたら、『そりゃ、湧くよ』と…」
TTT「ふ~ん。」
パッ「という話で。『じゃぁ、何で?』と聞いたら、『そもそも、ワンナイトで捨てられたと思いたくないじゃん。』みたいな。」
TTT「あぁ~。正当化したいってことですかね。」
パッ「そうそうそう、正当化したいから~みたいな。もちろん、いろいろな側面があると思うんですけど。」
TTT「う~ん。」
パッ「まぁ、そん中の一つとしていそういうのがあると。」
TTT「なるほど。」
パッ「そうそうそうそう。だから、是が非でもゴールを決めないといけないと。もちろん、それは、法律の範囲内で。」
TTT「そうですね。もちろん。確かに。」
パッ「そうなんですよね。」
TTT「へぇ~。じゃ~、全然、また会える可能性もあるってことですよね。」
パッ「いや、それは、ゴール決めれば、の話なんですけどね。」
TTT「あぁ~!なるほどですね。あっ、クンニ負けだとダメな感じですか。ハハハ。ハハハ。」
パッ「それは、最近流行りの~、なんかもう、ゴールのなんか機械判定みたいなヤツ?」
TTT「アハハ。エヘヘヘ。」
パッ「ワールドカップで大活躍したヤツ?」
TTT「ダメです、みたいな感じのヤツですね。」
パッ「どうなの~?ノーゴール判定かな~みたいな。」
TTT「そうっス。確かに…中途半端?ってとこまでヤっちゃったなって感じありますよね…」
パッ「そうですよ~。特に、まぁね。特にストリート、まぁまぁ、それはね、ペアーズ、ネットでしたっけ?」
TTT「ストリートですか?」
パッ「あっ、それは、なんとか負けは…」
TTT「あぁ、それは~、ペアーズ。ネットですね。」
パッ「じゃ~、まだ可能性はまだ…」
TTT「う~ん。そうですね。」
パッ「特にストリートだとですね、なんか中途半端な負け方すると、今度、マジ出会えないみたいな。」
TTT「あぁ~。」
パッ「あん時、話したのに!みたいな。」
TTT「へぇ~。それは、アレなんすか?やっぱり、向こうに、元々出会いたいっていう意欲が無いから…」
パッ「かもしれないですね。でも、いろいろ要因はあると思うんですけど、まぁまぁ、全然付き合えなかったですね、僕は。」
TTT「あぁ~。」
パッ「ゴール決めたら、だいたい次の日はですね~」
TTT「ふ~ん。」
パッ「決められたらな、みたいな。」
TTT「ちょっと、ゴール決めないとダメですね~。確かに。」
パッ「そうですよ。決める時に決めとかないとみたいな。次会えなかったりとか…」
TTT「確かに…。へぇ~。勉強なります。」
パッ「そうですよ。だから、そん時から、もう、それに気付いてから、もう、是が非でもゴール決めないといけないと思って、もう、4時間粘ったりとか…」
TTT「へへへ。ありましたね。この前記事読みました。」
パッ「そうそう、ブログに書いたんですけど、4時間粘ったことがあってですね~。」
TTT「ハハハハ。」
パッ「もう、散々グダって、もうコイツ駄目だな!みたいな。」
TTT「ヘッヘッヘ。」
パッ「もう終いには、起きて、シャワー浴びて、(-5:16-)して、深い話して、(-5:17-)ソクったみたいな記事だったんですけど…」
TTT「ありました。」
パッ「内容だったんですけど、結論から言うと、二回目も三回目も会えたんですよ。」
TTT「へぇ~!それはもう、結構向こうから?結構向こうは、のり気やったんですか?」
パッ「いや、もう向こうから、『来週、空いてる~?』みたいな。」
TTT「へぇ~!」
パッ「よっしゃ!みたいな。」
TTT「あんなグダってたのに?みたいな。」
パッ「そうそう。あんだけ。そうそう、あん時もコンビでやってですね、1-1になって、相方が気利かせて1-1になって。相方は相方で食ったらしいんですよ。」
TTT「はいはい。」
パッ「だけど、俺の方は、全然ダメで~。思わず相方に『駄目だったわ。』って送ってから、そっから、2時間粘った。」
TTT「アハハ!凄いですね。そこまで粘れるのが。そこが、まだちょっと足りないとこかな~って思ってます。」
パッ「別にさ、急にサクッとこうやって、サクッと持ち帰って、サクッとそれじゃね、ではなくてですね。」
TTT「結構、泥臭いところ多いですね。」
パッ「結構どころか、ただの泥くさい作業でしかない。」
TTT「ハハハハ。確かに…。」
パッ「そうそう、まぁまぁ、けど、ゴールかますとチャンと。」
TTT「う~ん…。」
パッ「ねぇ、良いこともあると。」
TTT「う~ん。確かに。」
パッ「(-6:08-)変えられますんでね。」
TTT「そうですよね。」
パッ「そう…。というところですね~。で、どうですか?なんか、ナンパする前と後で価値観はどう変わりました?」
TTT「価値観ですか?そうですね…。する前と後で…。ナンパする前は、結構、すぐコミットしちゃう感じだったし、なんか、ワンナイトとかって女の子に悪いなって凄い思ってたんですけど、ナンパ始めてからは、まぁ、なんか、その~自分が強制してるわけじゃないですし、二人が面白いと思ってやってるから、別に良いのかな~って。」
パッ「なるほど。」
TTT「で、別に面白かったら、別に自分も会いたいって思うし、で、向こうも同じだし…みたいな。」
パッ「ワンナイトってなんで駄目なんスかね?」
TTT「いや~、なんですかね~。」
パッ「軽く扱ってる的な?」
TTT「…的な…風に印象を受けちゃってましたね。」
パッ「うん。なるほどですね。それが、今は変わったと?」
TTT「変わりましたね。なんか、仲良くなるための手段でしかないかな~みたいな。」
パッ「ピンポーン!!当たりです!僕も同じ意見です。」
TTT「ですよね。」
パッ「おお~、俺驚いたな。大丈夫かな。」
TTT「へへ、へへ。」
パッ「ハー、ハー、ハー。大丈夫ですか?」
TTT「へへ。へへ。」
パッ「そうそう、僕もそんな感じで。まぁ、だから逆に個人的に思うのが、なんかソクるためにやってると、もうなんか、ボディタッチ多くしようとか、下ネタバンバン良いよとかで、まぁ、逆にソクれなくなるんじゃないかな~みたいな。」
TTT「あぁ~。確かに。」
パッ「仲良くなるための手段の方が、逆に、次会えるんじゃないかな~みたいな。」
TTT「そうですね~。」
パッ「なんか、もうそんな感じじゃないですか。なんか写真送ったりとか。」
TTT「うんうん、確かにそうですね。」
パッ「なんか相手楽しませてから~みたいな。」
TTT「う~ん。」
パッ「ていう風に思うようになりましたね~。」
TTT「全く…真面目です。」
パッ「いえいえいえ。で、あと、個人的に思うのがですね。まぁ、ワンナイトが良いのか悪いのかは別としてですね。本当に良かったら、次会うって!…へへへへ。」
TTT「確かに。そうですね。」
パッ「お互い。良かったら、女の子からも連絡来るし、こっちだって相手が良かったら、ワンナイトでおわ、おわ、あの、終わらせないで、あの~、最低でもキープするって。」
TTT「確かにそうですよね。結局その後は、自分たち次第って感じですもんね。」
パッ「そうそう。だから、言い方は悪いけど、こう…まぁ…全然、私もソクった後で連絡取れないことは山ほどありましたけど、まぁ、それも含めて、自分のせいなんじゃないかな、みたいな。」
TTT「そうですね。…全く、同意です。」
パッ「そうそう。女の子もワンナイトで捨てられたという話あるんですけど…捨てられた奴が悪い!」
TTT「まぁ、確かに。まぁ、そこまでの魅力が無かったのかもしれないですよね。」
パッ「って言うと、次、また最近、掲示板で叩かれそうな感じなんですけど。」
TTT「アハハハ!アハハハ!アハハハ!アハハハ!」
パッ「ま、まっ、それは、悪魔で男の目線としてね。そうそうそう、と思うんですよ。」
TTT「そうですね。」
パッ「そうそうそうそう。」
TTT「間違いないと思います。」
パッ「良いこと言ったな~、本当に。」
TTT「はい。」
パッ「ねぇ、他、何か価値観、変わったところ。」
TTT「価値観…。」
パッ「っていうか、ナンパしてない人を見てどう思います?」
TTT「あぁ、そうですね…。なんか、ナンパする前は…凄い…なんか、人に好かれようと思ってたりして、自分は自虐とか、じゃなく…軽い…自分を…それを馬鹿にしたような感じで人と接していて、セルフイメージ低かったんですけど…。」
パッ「うん。」
TTT「そういうの無くなって、そういうのしてる人見ると、なんか、ちょっと安売りしてる感があって、可哀想だな~って思たりはしますけど…」
パッ「なるほど。なるほどですね。まぁ…、まぁまぁまぁまぁ、ある意味、まぁ、何だろう。まぁ、謙譲表現みたいな感じだったんですかね?」
TTT「あぁ、そうですね。人気を立てるために。」
パッ「ねぇ…。それが今では大分変わったと。」
TTT「そうですね。結構、堂々としようと思ってます。」
パッ「堂々と…なるほど。まぁ、その堂々とした顔を冒頭の下りの所から、大分察していただけたんじゃないかと。」
TTT「ハハハハ、ハハハハ、ハハハハ。そうですね。」
パッ「昔からその~、優しそうな感じなんですか?」
TTT「あぁ~、そうですね。昔からこんな感じですね。」
パッ「まぁ、今では女の子の前では…まぁ、こう…大分変わると。」
TTT「そうですね。結構、堂々とした感じがっっ、出せてるのかな~と思います。」
パッ「最初、録音した音声とか聞いたりするんですけど、なんか、やっぱ、変わるな~人間、みたいな。」
TTT「う~~ん。最初の頃は結構アレですよね。なんか…何だろう?自虐みたいなのがあったりとか、相手を
笑わせるために、なんか自分から笑ってみたりとか、なんか、そういうの気持ち悪いなって…」

パッ「うん。」
TTT「思いますね…自分でも聞いていて。」
パッ「ねぇ。まぁ、あと、何よりTTTさん気になったのが、正論突っ込み調的な。」
TTT「へへへ。へへへ。そうっスね。確かに。」
パッ「頭のいい人あるあるなんですけど、論破までは行かないんですけど、なんか、相手の矛盾突いちゃうみたいな。」
TTT「あぁ~、そうっスね。やりがちでしたね。」
パッ「そう思うと、頭のいい人大変だな~って思った、なんか。」
TTT「突っ込んで、相手を楽しませていると思ってましたね。」
パッ「はぁ、いや~、そこはリズム崩すヤツやるんだよね。」
TTT「そうですよね。自分で全く気付いてなかったですけど。」
パッ「そうそうそう、っていうところは無くなりましてですね。」
TTT「そうですね。」
パッ「女性の食い付きが上がると!」
TTT「はい。鰻上りですね。」
パッ「で、あと、まぁまぁ、最近、その~~。すいません。さっき、Twitter見た話なんだけど、なんか、Twitterでも魔法のLINEみたいなのが、Twitterの広告流れてきたんですけど、なんか、ナンパってなんか魔法ってありますかね?」
TTT「いや~、全然無いっスね。ハハハハ。」
パッ「ハハハハハ。」
TTT「あったら逆に教えて欲しいっスね。」
パッ「そうそう、去年…無いでしょ。」
TTT「無いですね~。地道に、ほんと、ひとつずつ自分改善していってるって感じですね。」
パッ「ねぇ。」
TTT「はい。」
パッ「なんか、個人的に思うのが、唯一魔法があるとしたら、もう、ストイックに、なんか~、あの~、キツイことをやり抜くくらいしかないんじゃないかな~みたいな。」
TTT「本当、そうですよね。」
パッ「しかも長い期間かけてみたいな。」
TTT「う~ん。全然、一回講習受けたぐらいでとかって感じじゃないですもんね。徐々に変えてもらったって感じで。」
パッ「そう、なんか一発目の講習って、正直言うと、なんか相性確認というか、なんか、どうなんだろう?みたいな。もう、お見合いみたいな感じで。正直一回だけでは…。もしも一回…一回で成果出す人って、正直言うと、自分の中でも自分の手柄じゃないと思っていましてですね。」
TTT「あぁ、まぁ、確かに。」
パッ「一ヶ月…最低でも二ヶ月くらい経たないと、自分の手柄じゃないかな~とか。」
TTT「う~~ん。そうですよね。成長するのには時間かかりますもんね。」
パッ「そうだよ。そこ、やっぱ、努力って、やっぱ~、遅効性、遅れて出てくるものなので。けど、なんか知んないけど、みんな、なんかこう、努力したら直ぐ成果が出てくると思ってるんですけど、出たらみんなナンパやってるって!」
TTT「ハハハ。みんなモテてますよ。」
パッ「そうだよ。みんなモテてるし、俺も会社辞めてまで、のめり込まなかったし。簡単だったら。」
TTT「ハハハ。確かに。」
パッ「そう!」
TTT「そうっスね。」
パッ「そう。そうなんですよ。」
TTT「間違いない。」
パッ「まぁ、お仕事が技術系の方々もいらっしゃると思うんですけど、聞いてる中で。」
TTT「はい、そうですね。」
パッ「なんか、まぁ、『そんな、すぐできねぇよ!』みたいな。」
TTT「う~~ん。間違いないですよ。時間かかりますよ。」
パッ「そう。時間かかるから、まぁ、参入障壁があって、差別化ができて、良い思いができるわけですよね。」
TTT「そうっスね。変わっていく過程も、結構面白かったりしますけどね。昨日はできなかったけど、できてる、みたいな。」
パッ「ナンパは楽しかったですか?ココの。」
TTT「あぁ、そうですね。結構楽しいですね。」
パッ「あぁ、ほ~んとに。」
TTT「なんか、その~、まぁ、そんな一日単位じゃないですけど、一週間単位ぐらいで気をつけることを考えてやってったら~。」
パッ「はい。」
TTT「案外、その、前期週はあんまり食い付き悪かったけど、今週は結構いいな~とかっていう…」
パッ「はい。」
TTT「…あったり…」
パッ「はい。」
TTT「たまにするんで…そういう成長をたまに見えるのが面白いですよね。」
パッ「なるほどですね。確かにね。逆に言うと、こう、道のりなくとも成長見れれば良いんですけど、あの~、成長が見れないとですね~、まるで苦痛でして。」
TTT「確かに。」
パッ「何が悪いか分かんない、みたいな。」
TTT「そうですね。」
パッ「プログラミングで例えたら、もう、なんか同じ個所でずっと止まってんだけど、みたいな。」
TTT「ハハハ。何がエラーなのか分かんない、みたいな。」
パッ「そそそそそそう。ず~っと三日間停滞してるとモチベ落ちてくるじゃないですか。」
TTT「落ちますね~。確かに。」
パッ「そんな感じですね、ナンパでも。」
TTT「う~~ん。」
パッ「スポーツでも、ずっと勝てないとかでも一緒ですけど。」
TTT「そうですね。確かに。」
パッ「英語でも、ずっと通じないとかでもいいんですけど。もうなんか、もう、停滞するのが人間一番キツイ。逆に道のりが長くても、成長が感じれれば~。」
TTT「う~ん。」
パッ「続くのかな~みたいな。」
TTT「そうですね~。目下、自分も先週、丁度先週くらいにストやってみたんすけど、何がいけんか全く分かんなくって。で、ストは本当に、今週始めて一週間目とかもやってたんですけど、その時と全く変化が見られなくて、ただ自分では何がいけないのか分からないみたいな状態で、凄い辛かったっていうのがあって、一度パックさんに、ちょっと自分がストやってるのを聞いてもらって、どこがいけないのかっていうのを指摘してもらった時に、なんか道のり見えたんで、やっぱ、外からの声というか、できる人の声とかって重要だなって思いました。」
パッ「そうですよね。まぁ、やっぱり一人で考えるって限界がありますし、かつ、やっぱり自分って、やっぱり、こう客観的に見れないんで…」
TTT「う~~ん。そうっスね。自分が結構正しいと思っちゃいますもんね。」
パッ「そうなんですよ。まぁ、そういった意味でね、まぁ、さっきの話になりますけど、まぁまぁ、魔法の言葉があるとしたら、他人、他社の意見を取り入れるとか、あとはまぁ、それこそ、コンビとかをやりまくって、お互いフィードバックもらって…みたいな。かつ、相手がいるから、こう仕組み的に強制的にできるとか。」
TTT「う~~ん。そうですね。」
パッ「う~~ん。まぁ、それくらいですかね、俺が知る魔法って。」
TTT「確かに。じゃぁ、その意見をちゃんと聞くってとこですよね。」
パッ「まっ、これが難しいんですよ。」
TTT「エヘヘヘ。まぁ、そうですよね。確かに。自分が正しいと思っちゃいますから。」
パッ「そう…そうなんすよ。まぁ、だからみなさん、録音して一生懸命添削、僕してるんですけど、まぁ、あの~、相当ハイペースでしてですね…」
TTT「あぁ~、はい。」
パッ「みなさん、三分の一から半分になってくれる。」
TTT「あぁ~、そうなんですか。」
パッ「で、できるようになれば、セットで受けると…」
TTT「う~~ん。」
パッ「がんばりましょう!」
TTT「アハハハハ。量、量は必要ですよね?」
パッ「そうですね。基本的に能力上達って質と量なので…まぁまぁ、質はまぁ、我々がと、あと、まぁ、受けてくださる方の素直さで担当していただけると思ってて。」
TTT「う~ん。」
パッ「で、あとはもう量はご本人の試練。」
TTT「そうですよね。確かに。」
パッ「まぁ、もちろん量を出すためにこちらで発破をかけるとか、いろいろ動機付けするのも大事なんで、まぁ、もちろん、こっちの責任なんですけど。」
TTT「う~~ん。」
パッ「やっぱり、こう、素直で量やってる人が勝つようにできてんな!この世界も…みたいな。」
TTT「う~~ん。確かに。」
パッ「かけた時間は、正直言って、手段であってかけ切れないので。」
TTT「う~~ん。そうですね。」
パッ「うん。つ~感じかな。」
TTT「うん。」
パッ「まぁ、あとどうですか?コミュニティにモテる人とかいます?」
TTT「コミュニティ…自分のコミュニティですか?」
パッ「はい。」
TTT「リアル・コミュニティですか?」
パッ「リアル・コミュニティです。」
TTT「あ~、そうですね。前職のなんか上長が、なんか、かっこいい人でしたね。」
パッ「へぇ~。」
TTT「ヤク…。」
パッ「ヤク?」
TTT「いや、なんかちょっと、凄いヤンキーだった人みたいで。」
パッ「まぁ、ヤンキー、モテっからね~。」
TTT「めっちゃ、凄いっスね、なんか。服装とかも、花柄の、柄シャツ着て、靴は下駄を履いているみたいな感じの。」
パッ「それ、ヤク、ヤクザじゃん。」
TTT「ヘヘヘヘ。本当に…。」
パッ「ハハハハ。ヤンキーっていうか…。」
TTT「ぽい…ぽい人で…。ヤンキーの…本当に、その人凄いですね。銀座で、なんか、荒らしまわってたってみたいな、20代後半は…みたいなこと言ってましたね。」
パッ「まぁまぁ、モテんだろうね。そもそも、もう落ち着いたんですかね?」
TTT「今は、落ち着いて子どももいるみたいですね。」
パッ「へぇ~。逆に、なんか、そういうモテる人って、ちゃんと~引き際引けるのか、個人的に気になるんだけど…。」
TTT「あぁ~。…どうなんスかね~…。まぁ、分からないですね。」
パッ「はい。」
TTT「普通に遊んでるんじゃないですかね。」
パッ「あぁ~。なるほどね。うん。手を伸ばせば、すぐ遊べる人たちなのかな?」
TTT「う~~ん。そうっスね。まぁ、相手はそんな人たちではない気はするんで…。」
パッ「まぁね、その方がね、変にクソ真面目そうな人が遊ぶと、相手も勘違いして偉いことになるからね。」
TTT「そうっスね。確かに。」
パッ「まぁ、そこは穏便に…。」
TTT「うん。」
パッ「なるほどですね。まぁ、そこは結構、その~、継続が大事なんですよ!今、言いたいのは。」
TTT「そうですね、本当に。」
パッ「マジ、講習とかで一日で、なんか、スゲー!変われると思う人、たまにいらっしゃるんですけどね、みたいな。『キッカケです、キッカケです。』って言って。」
TTT「そうですね。常にやって、意識していないと変わらないですからね。」
パッ「うん。ていうことは、最低三ヶ月…っていうのは僕の持論ですね。人が変わるのは最低三ヶ月。筋トレも、俺は分かんないですけども、英語とかも?」
TTT「う~ん。」
パッ「ようやく雰囲気分かってきたな、みたいな。」
TTT「確かに、そうですね。一応思いますね、一ヶ月とか、あと全然。まっ、変わり…始めたかな?とは思いますけど…。
パッ「え~。」
TTT「あんま、なんか、一ヶ月前と比べてめっちゃ変わったな~とかって思えなかったですね。」
パッ「そう。」
TTT「一ヶ月半でも。もうちょっと、ちゃんと一緒にやっていただかないとって感じはしてますね。」
パッ「そうそう。ということで、何事も三ヶ月と思って。まぁ、だから僕も、なんかいろいろ~勉強とかするんですけど、とりあえず三ヶ月はストイックに頑張ってみようってのが全部決めてるんで。で、最終的に半年はやる、みたいな。複数のこと?」
TTT「はい。」
パッ「でまぁ、ねぇ、3つ、4つ半年間続けば、なんか1個ぐらい、なんか、興味持つものが出てきたりとかするんで。まぁ、そこでなにか、まぁ、差別…仕事として差別化すれば良いのかな~、みたいな。」
TTT「うん、そうっスね。」
パッ「そのうちの一つが、僕の場合、ナンパだったりしたんで。ナンパとブログか、正確に言うと。」
TTT「うん。」
パッ「ていうことが伝えたかったんで、伝えたいのは、まぁ、まぁ、人は変われるし、素直で頑張れば変われるし、みたいな。」
TTT「うん、そうですね。」
パッ「頑張れる期間は、最低三ヶ月ということを、お伝えしたいと。」
TTT「うん。そうですね。本当、その通りだと思います。」
パッ「ていうね、ていうことで~、え~っと、良い時間なんで、こんな感じで…」
TTT「はい。」
パッ「はい。ということで、えっと~、名前の由来が無かったTTTさんとお送りしました。」
TTT「はい、はい、はい、ありがとうございます。」
パッ「ありがとうございました。」
TTT「ありがとうございます。」

- Comments -

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

Copyright© パックマンのナンパブログ , 2019 All Rights Reserved.