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ナンパ で年間100人斬り!経験人数を爆発的に増やす方法。

2018/08/27
 

どもー!パックマンです。

気温も下がりだいぶ過ごしやすくなってきました。
ストリート日和ですね!ネットやクラブに精を出していた人も路上へ戻ってくる時です。

ハロウィン、文化祭などイベントは目白押しです。

さてさて
「ストリートを始めてそれなりに声掛けができて時々連れ出せないけど即れない」

そんな壁にぶつかった人はいないでしょうか。
俺はあります。相当苦戦しました、年単位で。

そこについて俺なりに振り返って解説したいと思います。

見た目はオッケー

ナンパは完全歩合制、いわば実力社会であります。

女性の反応はとても素直。
こちらが面白くなければガン無視ですし、面白ければ耳を傾けてくれます。

親切なくらい分かりやすい世界です。

ってことを考えると
連れ出せる時点で見た目は最低限をクリアしているはずです。
(あまりに強引な連れ出しは除く)

最低限、見た目をクリアしていない人と連れ出し、つまりお茶や居酒屋はいかないでしょう。

要はトーク、連れ出し方に問題があるのです。

連れ出すための声掛けをしてないか

ナンパの段階として

①声掛け→②居酒屋orカフェへ連れ出し→③ホテル打診→④即る

もしくは

⑤声掛け→⑥連絡先交換→⑦居酒屋orカフェでアポ→⑧ホテル打診→⑨即る

のケースが大半ですね。

ここで注意したいのが、
①→④、⑤→⑨へ移行するのに
居酒屋orカフェへ連れ出し、もしくは連絡先交換が目的になってしまうケースが散見されます。

最たる例が
「おごるから飲みいこうよ。」

これです。

魅力というかご飯の力で連れ出してます。
これだと連れ出せますが即るまでいくのは相当大変。

相手がある程度こちらへ興味を示していれば①→④までいけるかもしれませんが、それ以外ではかなり確度が低めです。

即るために連れ出すのであって、連れ出すこと自体が目的になってはなりません。

時間の効率化の観点からも大事です。

連れ出しに時間を使うため確度が低いまま、連れ出しorアポると時間がみるみるうちになくなります。

ただ結果が出ないととにかく「連れ出ししなければ!」ってガッツきがちです。
事実、俺は結果が出なくてガッツいたため、連れ出し自体が目的になった時期がありました。

ナンパのゴールが即ることである以上、即が重要指標となります。

例えば100声掛けを考えると
⑶100声掛け10連れ出し1即より
⑷100声掛け5連れ出し2即の方が価値があるわけで。
(あくまで例示)

実際に計算してみましょう。

1声掛け→5分
1連れ出し→60分
1即→120分
で単純化すると

⑶→5分✖100+60分✖10+120分✖1=1,220分
⑷→5分✖100+60分✖5+120分✖2=1,040分

⑶-⑷=180分

その差、180分=3時間。
しかも⑷の方が結果が出るという・・・

そして即を基準にすると
⑶は2即するのに合計で1,220分✖2=2,440分・・・⑸

⑸-⑷=1,400分

と同じ2即をするのに膨大な時間を使いやがります。

周りを見ていても即を量産する人は連れ出し→即までの確率が非常に高い。

連れ出すときに指標を決めるのが重要

どんな会話なら即率が高いだろうか。

「盛り上がったら」っていうのがベストなのですが、もっと明確な指標のがわかりやすいでしょう。

例示ですが、

上記な図にしてみました。

講習してて多いのがLEVEL3-4あたりで連れ出す人かな。
連れ出してもその先が中々難しいフェースです。

女の方も
・ナンパ師がタイプだった。
・恋人に浮気されてイライラしてた。
・ヤリたかった。
などなど様々な理由でSEXするので実際に打診してみないと勝負はわからんわけですが。

ただ再現性を考えると女マターは良くない。
そうすると会話で再現性を考えて上記みたいな図になるわけで。

せめてLEVEL2にいってから連れ出し打診or連絡先交換を打診してみましょう。

なんとなくフィーリングで成果が出る人はいるのですが、そんなんはごく一部。

特に私みたいに講習やっているものは自分以外の人でもできるようにならんといけないので再現性を強く意識している。

つー感じでいかがだってでしょうか。

ナンパもそれなりに奥深いので探求してまいりましょう!

それではまた!

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