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童貞を捨てたい人必見!お店や風俗以外の初体験をするための3つの方法

2018/04/24
 

ども!パックマンです。
ナンパ師としてスタートし、ナンパ講師→恋愛講師と進化しました。

その進化の過程でセミナー、マンツーマンコンサル含めて
400人以上の講習生
の方と会ってきました。

 

そこで意外だったことがあります。
一般的にナンパ=チャラいと思われることでしょう。

 

違うんですよ、これが!
ナンパをしようとする人の属性

・高学歴
・大企業
・男子校
・草食系
・研究職
・童貞歴が長い
・現役の童貞
などなど。

一般的にモテない人と呼ばれる人々が多い!
特に童貞の人が非常に多かったです。

童貞の人がチャラいことの代名詞であるナンパで結果を出すのも見ていて痛快でしょう!

しかし、女性経験を積むのに何もストリートナンパだけしか選択肢を持たない必要性もありません。
ストリートナンパ、出会い系、婚活パティーと数々のチャネルを経験してきた私が説明していきます!

 

ストリートナンパ

いきなりストリートは無理ゲー

(こんな露骨なのはみたことないなぁ)

ストリートは営業でいえば飛び込み営業のようなもの。
「こっちに気があるか?ないのか?」
わからずに声掛けをしていきます。

難易度は高めですが、トレーニングを積めば成功できるようになります!
・・・・が、そのためにはそれなりのコミュニケーション能力をあげる特訓が必要となってきます。

それを童貞の方々がストリートに挑戦するとどうなるか?

企業で言えば、新人の営業マンが百戦錬磨の社長に対して営業するようなもの
就活で言えば、学生が社会人に「仕事とは?」と説明するようなもの

です。

自殺行為ですね。
とは言え、ストリートをやることには意味があります。

ストリートナンパで自分が見つめなおせる

「自分の市場価値を知ることができる。」
ことです。

女性に
相手にされれば、相手にされるだけの価値がありますし、
相手にされなければ、その程度の価値しかないことを知ることができます。

ここが運命の分かれ道

「ストリートは無理げー」
こう思う人は相当厳しい未来が待っていることでしょう。

「現状は厳しいが価値を上げれば相手にされる」
こう思う人は明るい未来が待っています。

とは言え、ナンパを始めたばかりの頃はうまくいかなすぎて悩むもの。
下手すればメンタルごとポッキリ行かれる可能性があります。

 

そこで次の手段として出会い系という手段が出てきます。

出会い系

出会い系はブスばっかり?

ストリートナンパより確実に難易度は下がる出会い系。

例えるなら
・ストリートナンパ→飛び込み営業
・出会い系→資料請求があってから営業
くらい難易度が違います。

 

出会い系の女性は確度が高いです。
なぜそんなに確度が高いのか?それはエネルギーで説明できます。

 

ナンパしまくっている人はエネルギーがたまっている人が多いです。
エネルギーとはなんぞや〜?っていうと

エネルギーがたまりやすい例として

・高学歴
・大企業
・男子校
・草食系
・研究職
・童貞歴が長い
・現役の童貞
です。

 

これを女性で例えたら
・女性ばかりの職業
(看護士、保育士など)
・ずっと女子校
などがエネルギーが高い人々になります。

つまり出会いが少ない。

理系の方に多いですが、
「何でこの人、彼女いないんだろう?」
って人がいると同様、

「こんなに綺麗で何で彼氏がいないんだろう?」
って人が上記の人々が多いです。

 

キャバ嬢など男性との接点が多い人々を狙うならストリートナンパですが、
単純に「童貞捨てたい!」「彼女欲しい!」といったことであれば、断然出会い系アプリをおすすめします。

本当に会えるのか?

初心者にはかなり難しいのかもしれません。
女性に頼んで出会い系を見せてもらいましたが、多くの男性が

・プロフィール写真
・メッセージの仕方
が残念であるケースが多いからです。

 

ただ対策はありまして、前者ならどっか写真がうまい人に撮影してもらえばいいですし、
メッセージの仕方ならネットやらyoutubeに方法が産業廃棄物に出すくらい転がってるので参照にされるといいでしょう。

 

何百人も指導してきて思うのが、
写真が残念→メッセージで返信こない〜って
ケースが多いです。

もったいない!
そんな人に限って「メッセージの仕方が〜」ってなるんですがね。
女性側からしたら「あんまタイプじゃないな・・・」ってのがほとんどでしょう。

 

サクラや業者ばっかりでは?

正直アプリによります。

援助交際の温床になっているアプリもあれば、
ほとんどが一般人である出会い系もあります。
(辞職した某県知事は援助交際で有名な出会い系アプリを利用してた)

 

何でそんなことがわかるのか?というと
恋愛コンサルでデートしてもらう時、
「援助交際」「ネットワークビジネスの勧誘」の目的でこられても意味がないので、
事前に電話して確認してから会うように言ってました。

現状、何百人のデートをセッティングしてきましたが、電話が出た女性に限っては99%は一般人でした。
とは言いつつ、写真やらメッセージの仕方で出会えない人も多い・・・

 

そこで次に出てくるのが婚活パーティーになるわけです。

婚活パーティー

婚活パーティーの仕組み

何を隠そう私は上記に30回以上行った実績があります。
ってか婚活パーティーで知り合った女性で素人童貞を捨てたほど縁があります。

基本的なシステムから説明しましょう。
1.会場に入って受付
2.プロフィールを記入して着席
3.男性15人・女性15人でデュエル!
4.気に入った異性を記入して希望が合った人同士がカップリング
って感じです。

 

おいしい点は一挙に15人前後の女性と会えるってところです。
おいしくない点はその女性陣は出会いを期待しているが、自分目当てできたわけではないといったところです。

 

 

なので、難易度的には
ストリート>>>>>>>>>>>>>>>婚活パーティー>>>>出会い系アプリ
といった感じです。

 

ただメッセージやら写真がちょっと自信がないという人にはおすすめです。
あと出会い系は写真加工している女性が大半です。

 

出会い系は会って「別人じゃね?」ってこともあります。
逆のパターンもあり「写真より可愛いじゃん!」ってケースもたまにありますがw

それがいきなり実物と会えるのが婚活パーティーです。
人数も15人いるから何回か行ってるとソコソコタイプの女性とマッチングできます。

一回で諦めない

 

30回も婚活パーティーに行って思うのが
良くも悪くもリピーターが少ない。

これは私にとってはすごくメリットでした。

・リピーターだらけ
女性の新規開拓ができない。男性側のライバルが多い。

・リピーター少ない
女性の新規開拓ができる。男性側のライバルが少ない。

って感じでした。

 

自分の経験談で話すと1人だけモテそうな人がリピーターで食い散らかしてましたが、その1人だけ。
他はほとんどが新規でした!パラダイス!

 

好みの女性とカップリングできることもあれば、
好みでない女性に全く相手にされないこともあります。

 

しかも美人=難しい、ブス=簡単ということでもありません。
そこが面白いことでもあり、難しいところでもあるでしょう。

しかし、リピーターが少ないことに代表されるように1度でも負けると嫌になってやめてしまう方も多いです。

これはどのチャネルもそうですが、「諦めなければいつか」必ず結果がでます。
5-6回くらいは根気強く通ってみましょう。

 

ナンパ、出会い系、パーティーの併用

個人的にはこれがベストです。
ナンパだけだと初心者はメンタルが病んでしまうし、出会い系だとメッセージ、写真でコケると大苦戦します。

パーティーも自分の市場価値がわからないと勘違いしたままになります。
全部やることが童貞を捨てる最短の道程(どうていではなく、みちのり)だと確信を持って言えます。

 

上でも書きましたが

諦めないこと

が童貞を捨てるための一番の秘訣です。

 

ストリートナンパでいえば1年以上コンスタントに活動している人は5%もいませんし、
出会い系アプリも数ヶ月ごとに登録者がごっそり新規になってますし、
婚活パーティーも上記で述べた通り、リピーターはほとんどいません。

1回ダメだからこの先ずっとダメということはありません。
1回ダメなのではナンパの環境やらアプリの相性、パーティーの主催者のせいではなく、自分に改善あったわ!
って思えば成果は非常に出やすくなります。

そういった諦めずに改善していき1年もすれば童貞は捨ててることはもちろん立派なヤリチンとなっていることでしょう。私がそうでしたから。

では、また!

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