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Twitterナンパで乃木坂系女子を即!オフパコができる鍵はツイート内容にあった!

2020/03/07
 

「Twitterで本当に出会えるのか?」
「顔出ししてるイケメンしか無理くね?」

そんなことを疑問に思った人もいるのではないか。

かくいう私もその一人だった。
リアルなストリートナンパを主戦場にクラブナンパをやってきた。

声を掛けた女性1万人、教えた生徒400人overの私である。

ナンパ=ストリートという固定概念があった。

しかし、更なる成長を求めたかった・・・・。

そして出会い系アプリやり始めてネットでの出会いを経験した。

さらにSNS界隈まで進出したのだ。


そして見事に結果は出た・・・!

鍵はなんといってもツイート内容。

「いいね」「リツイート」をする必要は全くない!というか、これらは逆効果である。

今日はそんなTwitterナンパについて語ります!

これを読まなかったために時間を浪費しないように・・・!
有料級の内容!

Twitterでオフパコの仕方

ストーリー仕立てのツイート


Twitterでの出会いというと上記に書いた通り
・いいね
・リツイート
を大量にするイメージがあるのではないか。

私もその一人だったが、試した結果、これでは出会いに結びつけることが難しいことがわかった。
(てかできなかった)

そこでTwitterナンパをやっている人にお金を払って弟子入り、
教えを受けることにした。

ノウハウを聞くと
大事なのはストーリー仕立てでツイートを構成するというもの。

1つ1つのツイートで勝負することではないことを学んだ。

1ストーリー30-40ツイートで構成して
出会い〜ホテル〜見送り
までを書くこと。

性的な内容を直接表現した内容のツイートを書く。
こんな背景でのTwitterアカウントなので、出会えれば即時でホテルにいけるわけである。

ちなみに後述するがストリートのようなグダはない。
(グダ=ホテルへ行くことを一時的に拒否すること)

ナンパ界隈のイメージだと
出会い系アプリ→会う→直ホテル
をイメージする出会いやすいだろう。

これをやればいいだけ。

しかし、これだけ見ると簡単に思えるかもしれないが、これがまたそれなりのエネルギーがいる。

1ストーリーを書くのも相当面倒なのだ。多分常人なら1ストーリーかければ良い方。

しかし、プロナンパ講師の私は5ストーリーを短期間で書き上げた・・!

ブログを書くより遥かにしんどい思いをした。

結果、出会うまでに2ヶ月を要したわけである。

こちらの存在を知ってもらうために


そして魅力的なツイートにするわけだが、女性に見られなければ意味がない。

いいね、リツイートは知ってもらうための一つの手段であるのだが、
他の競合男性のアカウントもやっているため差別化のためにはパンチが薄い様子。

結論、女性→こちらのアカウントに気を持ってもらう必要がある。

よってこちらからアクションを起こすには最小限のフォローに止まるべきである。

フォローすると女性アカウントに通知がいくので、
・こちらに興味があり→私のアカウントをフォローしてもらえる
・こちらに興味なし→スルーされる
といった感じだ。

フォローしてもらえれば性的な内容をしてる私にどんどん食いついてくるわけだ。
さらに即までの見込みも高いという仕組みなのだ。

特定のコミュニティの女性をフォロー


そして大事なのは上記のフォローする女性である。

反例としてフォローすべきでないアカウントは
・実名アカウント→性的なアカウントをフォローするわけがない
・露骨なエロアイコン画像→業者である可能性が高い
の2つ。これらはフォローしてはならない。

なので匿名アカウントでアイコンが女性にとって身バレしないものが良い。

個人的におすすめなのは大学のサークルのアカウント。
これらをフォローすると必然的に若い女性ということになる。

ただ女子大のサークルでもなぜか20-30%男性アカウントが混じりやがってるので、

しっかりとチェックする必要がある。

また大量にフォローするとアカウントが凍結されるので30アカウント/日に留めるべきである。

こんなことを2ヶ月ほどやれば出会えるわけだ。
選ばなければ30代後半ー40代で1ヶ月以内でも会えたとは思う。

が、今回20代女性に絞った結果、2ヶ月ほどの月日を要したわけだ。

乃木坂系20代女子を即!

待ちあわせに遅刻して現れた


待ち合わせは某日16時の渋谷。

ついに念願のTwitterオフパコに心を躍らせた私。
ストリートとはまた違った高揚感である。

そして時間は16時。
余裕を見て15:55に待ち合わせ場所に到着した。

すると15:59から
「ごめん、ちょっと遅れる。30分くらい。」
とのメッセージがあった。

「集合1分前に30分も遅刻してんじゃねーよ。」
と思いが駆け巡ったが、この辺はストリートで慣れていた。

ストリートでは時間通りに来る方が珍しいからだ。
変な意味で忍耐力がついた。

そして16:30。
私はカフェにいた。


どうせ更に遅刻すると踏んだからだ。

すると案の定、更に遅れる旨の連絡がきた。

からかい目的だったか・・・・そう思ったが、すぐそのあとに連絡がきた。

行ってみると若めの女子がいるではないか・・・!

飲み屋を挟まずいきなりホテル・・・!

出会い系アプリで直家・直ホテルを打診する時
・メッセージ上ですでに家打診をしておく
・会ってから家打診をする
の二択がある。

心理的負担が少ないのは前者であるが、ナンパ師的には後者が正解であろう。

そして今回は後者の選択を取った。
ホテルに行く話はしていないが、性的なツイートを繰り返すアカウントでの出会いだ。


案の定、ホテルの方向へ向かったが、何の質問もなかった。

そしていよいよホテルに入室。

「あ、ここのホテルの会員カードあるよ!」とその女子が言った。

ホテルの会員カードがあるなんて言わなきゃいいのに・・・・
そう思ったのはここだけの話である。

そして無限の興奮度が高まる中、女子はホテルの入り口で備え付けのお菓子を取っていた。

これまた懐かしいチョコのホームランバット。

しかし、頭の中では違う棒でホームランを打っていたりもした。

ついに即・・・・!

部屋へ入室、 襲いかかろうとするも呑気にお菓子を食べる女子・・・!

ナンパ師的には鉄は熱いうちに打たなければならない。
しかし、あまりがっついても引かれそうな微妙な距離感でもあった。

そしてお菓子を完食後に襲いかかる・・・・・・

と思いきや、その女子は今度は体重を測り始めた。

そもそもラブホテルになぜ体重計が・・・。

女「やった、前より痩せた!」

私「やったね!(何やってるんだ、俺)」

テンションを合わせるのが若干苦痛だったが良しとしよう。

そして体重計のくだりからお姫様だっこをしてベットへ運んだ。

ここで勝負あり・・・!

私「そろそろ逝きそうなんだけど。」

女「え、もう?早くない?まだ20分くらいだよ。」

私「お、おう。」

行為中にマウントを取られたのは初めてである。
しかし、結果としてTwitterで即ることができたのだった。

性に奔放なTwitterナンパ


そして即ったあとに女から聞く性的なエピソード。

今までの経験人数は200人over
基本的なセックスは大体経験した
援助交際の経験もある・・・etc

さらには性的な趣向まで全部教えてくれた。

どうやたら性的な目的でお互いがあっているためストリート以上に性的にオープンらしい。

ストリートは弾丸即でもない限り、和みが必要である。
和み、つまり共感である。

そんな中で性的な深い部分は即られたといってもさらけ出すことは躊躇いがあるのだろう。

おそらくさらけ出したとしてもストリートなら会って2,3回目あたりではないだろうか。

ストリートもいいが、性に特化するのではればTwitterナンパもいいだろう。

両方できて真に女性を理解したといっていいのではないだろうか。

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