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ナンパで成果を出すには?努力量とやり方が重要ってお話

2019/08/20
 

ども!まだまだ寒い日が続きますがいかがお過ごしでしょうか。

気がつけば講習をやって3年。
まだまだ気づきがあり人と関わることの深さに感嘆続きといったところ。

さてさて
男性に生まれたからには誰しもモテたいのが本音でしょう。

しかし現実は難しいものですべての人がモテるようにはなりません。

1人の男性が複数女性とキープしたりするので全員がモテるのは無理ですよね。

今日はそんな人に送りたい。
図にするとわかりやすいので図にしてみました。

努力すれば大抵成功する

ナンパを数式で表すと?

こんな感じで(b)が高い人=元々モテる人は
【望む結果】以上の能力を持っているのでマジでソッコーで結果が出ます。

不条理かと思うかもしれませんが、仕方ない。
実際世の中はそうなてます。

知り合いの一番のモテ男にナンパ の声掛け教えたら1週間くらいで結果出てましたから。

しかし、そんな人が世の中の圧倒的少数、3%もいないでしょう。

なので97%の中でどう頑張るか?
を考えた方が建設的ですねぇ。

成果を出すためには圧倒的な量

講習なんかで見ると圧倒的に足りないのが【努力量】です。

「どんなLINEのやりとりをすればいいか?」
「どんなトークをすればいいか?」

など多数の質問をいただきますが、答えを言っても全部実践できません。

毎日1個1個しかできません。

これは仕事なんかも同じでしょう。
新入社員に仕事教えていきなり全てできるようになるはずがない。

求められる答え→図で言ったら【a】の部分に当たりますね。
巷のnoteをはじめとするノウハウ系はこれでしょう。

良い情報もあります。
しかし、購入しても結果が出る人は圧倒的少数。


1ヶ月150人~200人は声掛けは必須と思っていますが、大多数の人は声掛け数が月50人以下だったりします。

そうなるとお茶やらそれ以降まで辿りつけるのは2-3人いけばいい方なので、
その辺の男性とデート経験を積むスピードが変わらなくなってきます。

人よりモテようとすれば人より経験を積まなければならないわけです。

そして次に努力量をこなした上で結果が出ない場合があります。
それが以前の私でした。

努力しても成果が出ない人

間違った努力!?

【a】:努力の方向性がおかしいケース。

多いケースとしては
【鍛えるべき能力を鍛えず、鍛える優先順位の低いものを鍛えているケース】
です。

そしてそれが自分だけでは気づくのが難しいケースが多い、、、、。

物事を自分の見たいようにしか見れないのでどうしても限界があります。

仕事のフィードバックをもらう時も
「自分の予想していたものと違うな?」
ってことはよくあるでしょう。

ナンパ も同様です。
しかし、フィードバックを受ける機会はなかなかないですし、
さらにいればフィードバックを受けても素直になれないケースも多い。

やっぱ20年やら30年くらい生きてるとどうしても
【プライド】が出てきますから。

講習の例を見ると経験人数が0人で変なプライドがない方が成長スピードが速いことがあるのも
素直さ故に【a】の値が大きいからでしょう。

逆に経験人数一桁で変にプライドが高い人の方が結果が出るのが遅かったりします。
過去の私がいい例です。

結果と感情のどちらを優先する?

フィードバックを受ける=過去の自分を否定
になるので気分が良いものではないですが、

・結果を出したいか
・傷つきたくないか

どちらを優先するかで結果も自然と変わってくるでしょう。

目指すべきは結果ですよね。

俺自身、30歳を超えて以前より助言を受ける機会は着実に減ってますし、
無意識にプライドも高くなってるんでしょうが初心を忘れずにやっていきたいと思いますー。

講習で、仕事で努力量・素直さで成長スピードの違いを目の前で見せられると強くそう感じます。

それではまた!

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