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ナンパは時間の無駄なの?コスパやメリットとデメリットを比較する

2018/09/29
 

ども!
今回はナンパは時間の無駄なのか、やる意味はあるのかについて執筆します。

時間の無駄と思われる要因、やる意味をそれぞれ3点ずつ挙げていきたいと思います。

時間の無駄と思われるところ

セ/ックスのコスパが悪い


仮に1日3時間×週3日=9時間/週
活動したとして、
9時間×4週間(1ヶ月)=36時間/月

という計算になります。

これだけやっても最初のうちは即れない人が大半です。
3ヶ月ぐらいやっても結果が出ない人が多いです。

なので「ヤル」だけであれば、コスパ自体は相当悪いと思います。
始めてから3ヶ月から半年ぐらいは特に顕著です。

この辺で90%くらいが挫折していきます。

3か月以内が結果が出ずに90%辞める


続いて2点目、継続できないことです。

これが時間が無駄と思われる要因として一番大きいでしょう。

ナンパを始めても3ヶ月以内で約90%のぐらいの人が脱落します。

これはナンパに飽きたのではなく、結果が出なくて挫折して辞めてく人が大半です。

やはり人間は確実に成果が出ること、対価が貰えることは頑張れますが、

いつ結果が出るか分からないものにはなかなか頑張れません。

これで継続できずに大半の人は辞めていきます。

1年経ったらナンパを始めた人の約95%が辞めてるのではないでしょうかねぇ。
それくらい続かないです。

精神的ダメージが大きい


ストリートやったことがある人はわかると思いますが、女性から容赦なく辛辣な反応が返ってきます。

そして自分が落ち込めば落ち込むほどいっそう立ち居振る舞いに表れるので、その状態で声掛けするとさらにひどい反応をされます。

仮にダメージを受けても職場や友達同士だったら気にかけてくれますが、ナンパという場においては一切同情なしです。

完全歩合制なので、非常に辛辣な反応が返ってきて精神に深い傷を残します。

これだけ言うとナンパはやめた方がいいのでは?
と思うかもしれません。

一方でもちろんナンパをやる意味もあります。

ナンパのメリット

タイプの女性に好きなだけナンパできる


これが一番大きいですね。

日常で自分のどタイプの女性に出会うとなるとやはり数が限られてきます。

ましてや社会人になると環境が固定されるので尚更です。

しかし街中の無数に歩く女性たちの中にはタイプの人がいるものです。
本当にどストライクの女性もいたりします。

そう考えるとナンパはやる意味があると思います。
場合によっては付き合って結婚するかもしれないですし。

そういった男女間の中でタイプの女性にナンパできるのは本当に素晴らしいことで、それこそ時間に変えられないのではないかなと思います。

なのでナンパを目的ではなく手段として捉えるとコスパが途端によく感じられます。

続ければ天国


先ほど3ヶ月以内に90%の人が辞めると上述しましたが、結果が出るまで頑張ればその他大勢の男たちと差別化が図れます。

やはり取り組めば取り組むほど成功しやすくなります。
このまま続けても一生成果は出ないんじゃないかなぁと思ったすぐ先に成功が待ってたりするものです。

私も結果が出ない時は死ぬほどのた打ち回るくらい苦しんだこともありました(笑)

しかし結果が出てからは
「今までのは何だったんだ?」
というくらい簡単にうまくいくようになりました。

もちろん2人に声かけて内1人は成功するような業界ではないですが。

それでもタイプの女性をゲット出来るというのは本当に天国です。
実際に続ける中で、スキルって積み重ねなんだなぁと思っています。

適切なフィードバック


先ほど辛辣な反応が返ってくると述べました。

実はこれ非常に大事。
同じ職場、同僚、同じクラスなど、出会い方によるフィルターがかかっていない女性の素の反応です。

なのでこちらが楽しそうに、適切なトーク、適切な見た目にすれば相手も良い反応を示してくれます。

世の中でこんなに完全歩合制のことってないので。これが乗り越えられればある意味パラダイスです。

最後に、このフィードバックを元に修正していく力というのはナンパに限らず仕事でも必要なので、この力があれば仕事も上達できると思います。

今回は以上です。最後まで読んでいただいてありがとうございました!

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