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ナンパにおけるモチベーション・やる気を高める方法

2018/05/05
 

ども!パックマンです。
今日のテーマはモチベーションです。

1年以内に95%が辞めてしまうナンパ。
モチベーションの維持が最大の壁です。

最初の3ヶ月は楽しくて仕方がない

見知らぬ女性に声を掛けて
連絡先が交換できる
お茶に行ける
更にその先に・・・・。

今まで非モテであればあるほど、その変化っぷりに興奮することは間違いないでしょう。

大学のサークルや職場のモテ男ばりに女性と遊ぶことができるようになります。
(最後まで行けるかは本人の実力次第だがデートはいくらでもいけるようになる)

市場が重要なんだなぁということを痛感します。

モテ男
対象は周囲だけです。知り合うには限界がありますから。

もちろん合コンなんかで知り合えるんでしょうけど、
週1-2回の合コンで知り合えるのは4対4だとして合計8人。
ただ合コンはチームプレーやら女同士のつながりがあるので、8人全員に手を出すことはできません。

良くて2-3人でしょう。
そっからデートを取り付けたりケアするのに時間を使います。


ナンパ

そんなもんは御構い無しです。完全歩合制の極み。
知り合いは最大18LINEゲット/日していたこともあります。

異常なまでのつながりの強さです。
アプローチする女性全員にデートの可能性、おまけにデートを取り付けるのは10分/人くらいでしょう。

市場構造がリアルの世界・ナンパでは全然違うのです。
しかーし、人間は慣れる生き物です。

そういった環境もしばらく時間が経つと当たり前になってしまうんですねぇ。
健康みたいなもんです。
風邪を引いて始めて健康の有り難みがわかるものです。

すると費用対効果を気にするようになります。
そして目的が「対女性」だけだとネットへ移行します。楽だしね。

もちろんストリートにはストリートにしかない良いところがあります。
モデル、キャバ嬢・・・こういった人種は出会い系をやっていることは少ないですし、そもそも競争が激しいです

それなら競争が少ないストリートの方がいい。
しかし、実際街へ出ようという気概が出てなこない・・・こんな人が多いのではないでしょうか。

人間が動く理由は2つしかない

希望-楽しくて仕方がない状態


ワクワクして仕方ない。
子供が新しいオモチャを与えられて時間を忘れて遊ぶやつです。これと同様のことをナンパで再現。

単純に声掛けするだけだとする飽きます。
なので事象を細分化して工夫を凝らすと飽きにくいです。

例えば効率の良い時間帯は?スポットは?女性のタイプは?話し方は?
などなど細分化していくと改善のポイントは無数に見つかります。それを改善する研究者タイプはうまく行きやすい。

 

絶望-やるしかない状態


「崖っぷち状態」「やらないと死ぬ」状態です。
ナンパして成功しないと死ぬ!まで追い詰めることです。

人間追い詰められると何でもやるものです。
試験前に血走った勢いで勉強する人なんてこの類でしょう。

精神衛生上は良くないですが、人工的に作り出せるので個人的にはオススメです。
私なんかは「今週中に即らないと罰金」みたいなことをやっていましたw

払いたくないから必死に考え抜きます。

ナンパ師が取るそれぞれの道

主流派

合流などして集団でモチベーションを保ちつつ活動を続けます。

仲間と一緒に活動するのは楽しいです。
談笑しつつ、行きたい女性に行く。

ストイックにはやらないので成果は人それぞれですが、
精神的に一番負担が少ない道でしょう。

ストイック派

何かに駆り立てられているので、取り憑かれるように活動します。

成果が出れば天国ですが、成果が出ないと精神的に病みます。
個人的にはこういった人を一番応援してます。
自分がそうだったからです。

成果出ようが出ないだろうが、
出なかったら辞めればいいし、
出たら時間は相当短縮されることでしょう。

人生という短い時間を考えればストイックにやるのが
一番幸せではないでしょうか。

発信者になるという選択肢、”マイクロインタレスト”

youtube、Twitter、ブログ・・・・・現代は誰でも発信者になれる時代です。

自分のことを嘘偽りなく書くこと
このことが特に重要です。

自分の考え、例えばコンプレックスやらナンパを始めるまでの経緯を書く。

誰しもコンプレックスは書きたくないものです。
しかしこうしたコンプレックスは「共通の話題」とは
真逆の「マイクロインタレスト(個人の拘り)」を表すものです。

共感する人は絞られる分、強烈なファンになってくれます。

そしてその意見に共感してくれる人は広い世界、きっとたくさんいます。
1万人に1人しかなくても日本全体で1万2千人はいますから。

ナンパで男性に限っても6000人はいます。

そんな人と一緒にやるナンパは楽しいです。
私自身、失敗談を書きまくってたら少なくないファンができてました。

ファンを作りたかったわけではなかったですが、結果的にブログを書くのが好き、上記でいう「希望」に当たったので、アホほどブログを書いてました。

ってな感じです。ブログはFC2、アメブロ何でも良いです。

最初は誰にも読まれませんがいつか人の目に触れます。
そして自分の良き理解者が現れるーそんな楽しいことはないはずです。

そんなモチベーションの維持の仕方もあるので、是非実践してみてください!

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