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【ナンパ声掛け音声】恵比寿で18歳新卒OLからLINEゲット【トーク解説付き】

2018/07/25
 

全体像をわかっておくと早いですよね!
今日は講習生シャーマンのナンパ音声を流していきましょう。

具体的な解説付きです。
講師がどんなところを見て指摘しているのがご参考にど〜ぞ〜。

 

音声はこちら!
https://youtu.be/XH-2ZuNFCj8

以下、書き起こし!
————————————–
俺「大丈夫?大丈夫?」

女「あ、全然大丈夫です。」
→大丈夫にダメージを受けず、切り替えす。
ここで動揺する人が多い。

俺「ちゃうちゃうちゃう」

女「え?」

俺「スーツに死ぬほど嫌われてるからさ。社会人1年目でしょ?」

女「はい。」

俺「分かるもん。全然スーツが似合ってない。」

女「あ、すいません。」

俺「スーツにめっちゃ嫌われてるからね。」

女「え?どういうことですか?」

俺「こんなに嫌われてるやつ、初めて見た。どういうことか?」
→女性の反応を見て解説。セリフを話すことを優先しない。

女「はい。」

俺「スーツがちょっと、まだ馴染んでない。」

女「ああ、ですね。」

→ここで女性の心が開く。

俺「見て、この馴染み方。」

女「あは。」

俺「体の一部みたい。皮膚ですか?みたいな。」

女「ふふ。」

俺「今、ひっていう口してなかった?めっちゃベテランやもん。超ベテラン。2年目。」

女「あああ、まあ。」

俺「ちょっと待って。1個上やない?はいって。」

→女性の反応を見る。

女「んふふ。」

俺「1個上やない?はいっていうとこだから。」

女「ふふ。」

俺「でもそのね、根性は分かる。」

女「んふふ。」

俺「だってこんだけパンパンだもんね、バッグの中。」

女「そう。もう入らないんですよ。」

俺「いらないでしょう、それ。」

女「ふふ、うん。」

俺「どうした?1年目から。あはは、ないよね?で、何してたの?恵比寿で働いてるわけじゃないでしょ?」

女「恵比寿、まあ、まあまあ。」

俺「何?恵比寿ぶらぶらしてればOLっぽいみたいな?分かるわ。憧れるよね。」

女「いや、全然全然。全然、いや。私、工場で働いてるんですよ。」

俺「全然恵比寿ちゃうやん。え?めっちゃスーツじゃん。」

→女性の話を深堀り。

女「はい。はい。一応研修中なんで。」

俺「あ。はいはいはいはいはいはい。え、工場で何するの?」

女「え、まあ、部品つくってます。」

俺「だと思ったもん。初めて見たときから、こいつ部品つくってんなって。雰囲気すごかった。」

女「工業高校なんです、私。」

俺「ああ。だと思った。」

女「え?絶対思ってない。」

俺「はは。それ、めっちゃ思った。周り男子ばっかりやん、みたいな。もう明らかに。だからね、ぎちぎちにしちゃうもんね。え、何?こんなオシャレなとこ行くの?ホテルエクセレント?」

女「はい。」

俺「あ、そっか、そっか。こっちだもんね。研修だからこっちきているみたいな感じだもんね。」

女「え、なんでそんな勝手に思ったの?」

俺「以外あり得ないでしょ?だって。だってホテルに泊まるで研修でしょ?だって全国から集まるんでしょ?俺もそれしてたもん。」

→ここで無理して笑いを取らないところがグッド。
女「え?いつもこうやってなんか知らない人に声かけるんですか?」

俺「え、そんなフレンドリー坊やみたいに言うな。」

女「ふふふ。え?違うんですか?」

俺「いや、まあ、それはまあまあ。濁すよ、そこは。人生で初めて人としゃべったって言っても過言じゃない。」

女「え、今?」

俺「うん。でしょ?」

女「なんで?なんでしゃべったの?」

俺「なんか、めっちゃなんかスーツ着られてて全然似合ってない子がいるから。」

女「えー、でもなんか。」

俺「俺が注意しないとみんなに迷惑掛かるな、みたいな。」

女「えー。迷惑ですか?」

俺「あいつ、似合ってない。まあ、迷惑とは言わないけど、なんかその、カッコいい着こなし方を教えてあげたいなと。肌じゃん、俺、実質。」

→女性の反応を見てセリフを柔らかくするのがグッド。

女「え、じゃ、どう着こなせばいいんですか?」

俺「まあ、それはね、経験。それ言われたらどうしようもないわっていう顔するのやめて。」

女「じゃあじゃあじゃあもう、私、はい。」

俺「どうやったらいいかっつったら、人生の経験を積むことなんだよ。例えば、それ、ああもう恵比寿歩いてて、もうホテル帰ってどうせ復習しないじゃん?これ。しないっしょ。」

女「うん、うん。」

俺「それで帰るんだったら、1杯カッコいいバー行って引っ掛けて帰る。これ大人。経験。」

女「でも私18なんですよ。」

俺「ヤバ!ソフトドリンクしか飲めんやん。それはちょっとイカツイね。じゃあ分かった分かった。もう取り敢えず経験値だけ積むのは分かったから。あとはエスカレーターでどうせ行けるからさ。」

女「え?」

俺「もう付いて行かないから、俺、ホテル。ホテルエクセレント付いてかない。そんなエクセレントな男じゃない。」

女「もっと、そのあといい方法ないんですか?だって。」

俺「帰るけど、俺は。帰る前にちょっとさ、人生経験を伝えたいなと思ったから。」

女「聞いてきます。」

俺「分かった」

女「はい。」

俺「え?あれしてるっしょ、だって。今、若い人の間でさ、ちょっと知らんと思うんだけどLINEってアプリがあって。」

女「うん?」

俺「LINEってアプリがあるの。」

女「LINEって?」

俺「LINEっていうアプリがあるの。」

女「ああ、知ってる知ってる。」

俺「知ってんの?俺しか知ってないと思った。」

女「LINEですよね。」

俺「あれスタンプとか押せるから、あれ押すとめっちゃ盛り上がるから。それしてるわけじゃん。」

女「普通に前から知ってます。」

俺「あ、知ってるんだ。QRコードっていうの使うとほらめっちゃメッセージできるから。」

女「-3:36-」

俺「あ、じゃあフルフルするのとQRコード、どっちがいい?今、俺、誘ってっから。」

女「え?」

俺「それで、それして恵比寿でまた、2人とも暇だったら。」

女「私でも帰るんですよ。帰るっていうかこのあとまた研修室に行くんで。」

俺「このあと行くの?」

女「あの、あさってにはもう、また違うとこ入るんで。」

俺「でもまた来ることあるじゃん?東京に遊びに来ることあるから、そのときに交換すればいい。」

女「じゃあ、交換するだけで。」

俺「するだけしとこ。」

女「はい。」

俺「俺もそんなしたいわけじゃないからさ。」

女「え、じゃあなんで?」

俺「義務感、義務感、義務感、落ち着け。」

女「え、でもなんか教えてくれるんですか?じゃあ。」

俺「何でも教える。」

女「ええー?」

俺「逆に教えれないものがない、みたいな。ちょっと待って。」
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・総括
入りの雰囲気から非常に良い雰囲気です。
フレーズをいうことに一生懸命ではなく、相手の反応合わせて臨機応変に対応できているところがグッド!

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