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六本木のストリートナンパでキャバ嬢を即!夜職を落とした過程を公開

2018/07/25
 

こんばんは、パックマンです。
 
みなさま、お元気でしょうか。
私はすごぶる元気です。徹夜でSEXして朝8時からこの記事を書いています。
 
ここまでくるとあまり眠くない、いや眠すぎて感じないだけか(笑)
 
 
 
ここ半年、六本木のクラブばかり通ってました。
ストリートだけでなく、ナンパの全ジャンルを極めてみたかったからです。
 
半年の努力の結果、定期的に即れるようになったので、そろそろストリートに戻ろうと思ったんですよねー。
やっぱストリートは最高!って思ってるので。
 
おっと、脱線しすぎましたね。
 
 
それでは今回の即記事をどーぞー
 
4月棒日in新宿 深夜
 
六本木以外でがっつりナンパをするのはかなり久しぶりなので正味緊張してました(笑)
 
4-5人声掛けしたところでキャバ嬢がドンキに入りそうだったので声掛けです。
綺麗に反応が取れました。
 
キャバ嬢って営業時間が19-25時だったりするので、キャバ嬢を即りたいのなら営業時間”後”がベストでしょう。
例えば平日21時はキャバ嬢は働いている時間。
 
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六本木で鍛えたせいか、夜系の声掛けの反応が抜群によくなった俺です。
 
雰囲気が夜系っぽくなりました。
 
一昔前はくそ真面目そうな格好していたのが嘘のよう・・・。
人は30歳からでも変われることを実感する日々です。
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話は弾み居酒屋へ連れ出しです。
 
ここでトーク!
以前、ナンパの師匠から「パックマンは人に対する興味がなさすぎる。」と指摘を受けたので、
 
キャバ嬢の
・家族関係
・恋愛関係
・学生時代
・職場の人間関係
を尋問にならない程度に聞いてました。
 
興味がないと察知してしまいますからねー、特に女性は。
 
そしてここでの
ポイントは「女性と話すときは共感せよ」です。
 
共感して初めて深い話が聞けるからです。
女性の意見に対して変なツッコミをすると「この男、話が通じないわ。」と心を閉ざしかねません。
 
男性の価値観なんぞどうでもいいです(笑)
街中で声掛けした女性が自分の価値観に一致することの方が珍しい。
てか兄弟ですら喧嘩はするので、他人はもっと価値観が違うことでしょう。
 
そして今回、共感→深い話への移行が抜群でした。
みるみる相手が私に食いついているのがわかる、わかる。
 
60分くらい経ったところで居酒屋を出ます。
 
キャバ嬢「朝までどっかのBarで一人で飲んでようかなー。」とのたまいやがる。
 
そんなのホテル一択です。
 
そうはさせずにハンドテスト(手繋ぎ)→ラブホへ。
 
キャバ嬢「しないよ?」
と言いつつ、ラブホへ引き込みます。
 
 
 
 
 
グダ発生。本当にしないのか・・・。
 
2時間ほどギラ→グダ→ギラ→グダを繰り返します。
いつもなら放流している俺ですが、キャバ嬢をどうしても即りたかったので粘りまくります。
 
 
 
粘り続けた結果、
キャバ嬢が「もう〜仕方ないな〜」とトイレへ消えてきます。
 
 
 
 
籠城作戦か!?
 
 
 
いーえ、下着のチェックをしていたようです(笑)
少し笑みを浮かべながらトイレから出てきます。
 
ベットへ連れて行き、きれーに脱がしていきます。
 
キャバ嬢「お尻が自慢!」とのたまいやがるので触りまくります。
肌がすべすべて触ってて飽きない(笑)
 
そして無事に即!
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最後はバックで仕留めました。
てか向こうからお尻を動かしてくるので死ぬほど気持ち良かったwww
 
すぐに焦点(笑)結局2回戦をこなしました。
 
生きてて良かった俺。
 
そして一応検証
俺「何で俺とヤッたん?」
 
キャバ嬢「そういうこと聞くー?(笑)性格が面白かったから。」とのこと。
 
くそ真面目で面白みがない俺がキャバ嬢から性格が面白いと言われるようになる・・・・。
 
トークは後天的にいくらでも磨けるようなぁと感慨に耽った新宿歌舞伎町の夜でした。
 
 
 

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