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ブサイクやチビのような非モテはナンパに向いてる?悔しい経験こそ大事?

 

ども!パックマンです。

今回はコンプレックスで悔しい思いをしている人こそ、

ナンパで美女をゲットするのに向いてるのかどうかを書いていきたいと思います。

3章立てでご紹介していきます。

それでは早速!

コンプレックスを原動力にする

私自身講習で400人以上見てきましたが
ナンパを継続できる人はなかなかいません。

肌感ですが、3ヶ月以上続くのは全体の10%もいないでしょう。

ではなぜ継続できる人がそんなにいないのかというと、
・大半の人が自分で想像しているよりも成果が出ない
・そもそも反応が辛辣すぎて活動自体が辛い
上述の2点から全く活動しなくなります。

こうした根本にあるのは、必ず成果が出るかどうかわからないのが一番大きいかと思います。

必ず成功するのであれば、人間は行動することができます。

しかし成功が必ずしも約束されていない、不透明であるとモチベーションが湧きづらいです。

ナンパに限らず、
こうした継続が難しい物事を継続できる人はコンプレックスが強い人です。

例えば受験や部活だとイメージしやすいと思うのですが、
志望校・周りのデキる人との学力差、優秀な選手との実力差に屈辱を味わったりすると、
そこから実力を伸ばそうと自然に継続している経験がある人もいるかと思います。

周りを見ていると、受験でもスポーツでもナンパでもなんでもいいのですが、
やはり折れずに継続し続けた人が最終的には結果を出して美味しい思いをしている傾向にあります。


悔しい経験がある人こそ、それをバネにして活動を継続することができる
ので非常にチャンスです。

イケメンはトークがつまらん

2番目は、イケメンは判断材料にすぎないということです。

大前提としてやはりイケメンは、そうでない人よりも有利です。

声掛けをしても反応の良さが全然違いますし、場合によってはそのまま持ち帰るケースがあるでしょう。

しかし傾向として、
全体的にルックスを頼りにしていてトークがつまらない人が非常に多いです。

逆に言うと中身のつまらないイケメンなだけの男に飽き飽きしている女性陣も山ほどいます。

この辺りは対策としてトークを武器にしてナンパを頑張れば必ず成果は出るでしょう。

美女は若い頃から大勢のイケメンにアプローチを受けています。

若いうちはイケメンってだけで落とせますが、
年齢を重ねれば重ねるほど中身に比重が置かれるのは、そういった背景があるからです。

判断材料の一つにすぎないことを念頭に置き、トークなど中身も磨いていきましょう。

自信のなさの方が問題

3番目は、
モテないことよりもそのことに関して自信を持っていないことが問題ということです。

これは一番の問題ですね。
というのもルックスが良くなくても堂々とすればある程度かっこよく見えます。

顔はそこまで整ってないけど人気の芸能人とかをイメージするとわかりやすいと思います。
なのでそういったノンバーバルのところ努力すると非常に良いです。

もちろん自信と結果は因果関係にあります。

自信が出る→結果が出る→さらに自信がつく→結果~…
というスパイラルが一般的ではあります。

 

しかし先に空元気でもいいので自信を出して堂々とすれば、相手が勘違いしてゲットできるケースもあるでしょう。

そうすればゲットできるという自信から更に立ち居振る舞いも改善されてくるので、いっそう結果が生まれます。

最後に

自分はモテないからといって卑屈にならずに、活動し続ければ必ず成果を出すことができます。

なので現状が非モテの人こそ継続のモチベーションを維持しやすいですし、
頑張り続けることができるんで、諦めずに頑張る価値はあります。

今回は以上です。

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