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新宿ナンパでスト高の白人ハーフキャバ嬢を弾丸即!ホテル打診が鍵!

2018/12/04
 


講習のため新宿に降り立ったパックマン。

今日も今日とて講習。
この日は講習生の調子が良いようで2人声掛けして2人連続でLINEゲット。

さすがである。
ここまで調子が良いと見てるこっちが凹むぜw
(最初パックマンは全く結果が出なかったからだ。)

そして3人目。
凹ませようと思って明らかに強めの白人を指名。


声掛けしにいく講習生。
後ろから見ている私。

「どうせすぐ帰ってくるだろう。」

そう思ってその場にいると中々帰ってこない。

以下、講習生の体験
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講習生「こんばんはー。」

美女「へい。何?」

講習生「今何してるん?」

美女「飲み帰り。」

講習生「日本語ペラペラやん。」

美女「フランスとのハーフ。と言っても10歳から日本にいるからフランス語喋れんけどねw」

講習生「チーズドックでも食おうや〜。」

美女「いいよー。」

こんな感じですんなりと連れ出し!
(ただし立ち食い)


ポイント①
連れ出しは和めれば良いので、わざわざ建物内に連れ出す必要はない。
ゆったり話せればいいからである。

寧ろ立ち食いでつれ出せれば時間的にも金銭的にもエコである。
連れ出しは手段であって目的ではないので〜。

講習生「彼氏はおるん?」

美女「いない。面倒。」

講習生「そうなんだ。」

このルックスで彼氏がいない。
この言葉から思い浮かぶのは2つ。
・遊びたい、重いのがいやだ。
・仕事に没頭したい。

前者を信じて重い話は禁物であろう。
ひたすら笑かしにいきます。

15分頃経ったころ、そのまんまホテル打診!

美女「いいよー。行くとこないし。」

ポイント②
ホテル打診は堂々と。思い理由をつけると気持ち悪くなるので。

そしてホテルin
美女「荷物おくねー。」

講習生「てか財布パンパンじゃね?」

美女「お金入ってるから。」

講習生「またまたまたーw」

美女「本当だよ、ほら。」


(イメーズ)

財布を開くと札束がぎっしりと詰まってるではありませんか!

美女「稼いでないと不安なんだよねー。」

講習生「そんなあるなら奢ったチーズドック代出せw」

美女「家には何個か同じ財布あるよー。」

講習生「今度家に行っていい?w」

美女「だーめw金取る気やろw」

仕事を聞いたらキャバクラで働いているそうな。
客から裏引きとかしているのかなー。
(お店を通さず現金をもらっている。)

再びお金の話から良い話にムードを戻します。
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美女の服を脱がし始める。

 

即!

なんと出会って40分のことであった。

ポイント③
相手の熱を冷まさないうちに即るのがベター。

多くの非モテは
・時間をかければ自分のことを理解してくれる
・魅了すれば自分のことを好きになってくれる。
・好きになってもらえないと即れない。
と思っている。

しかーし、女性も人間。
時には刺激欲しさに遊びたいこともある。
そこでいたずらに重い話をしても面倒な話になりがちなのである。

ゆえに相手のニーズを捉えて
相手が遊びたい時は遊びやすいキャラを演じ、
相手が重い話をしたい時には重い話に応じられるキャラを演じる必要があるのである。

クラブなんてその典型で重い話はタブーである。
だってクラブって楽しみに来ているのに
「最近、彼氏どーう?」
なんて話は聞きたくないものだからだ。

海外旅行に行って
「職場の人間関係どーう?」
と聞かれるのと同じくらいナンセンスな話だ。

TPOを考えず、ひたすらに重い話をするのは禁物である。

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しかし、即ったもののこの美女、変な性癖があった。

殴る癖があるのだ。

顔面はもちろん股間も殴る、殴る。
もちろん笑顔である。

「だって殴ると楽しいじゃんw」

きっと彼氏はいないのはこの妙なDV癖が原因なのかと思わせるほどw

そんな即だった。
(伝聞)

結論から言うと即系だったようだ。
即系=ブスと思うかもしれない。

しかし、綺麗な即系も世の中にはいる!
もちろん最初はレベルが低い女から行くのがベターではあるが、たまには冒険して自分好みの女性にチャレンジしてみよう!

ポイント④
可愛い即系もいる。

 

ちなみにパックマンは講習生が戻るまで寒空の中で待っていた。
では、またw

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