大手銀行員→1万人ナンパ→ニートになっても人生を面白くするブログ

ナンパにおける合流のマナーやコツを紹介!初心者や地蔵する人へオススメする理由

2018/09/09
 

ども!パックマンです。
ナンパをする際に誰もが
「一人だと心細い。誰かと一緒にやりたい。」
「自分のやり方が合ってるかわからん。誰かのを参考にしたい。」
「成果が出ない。成果が出てる人とやってみたい。」
と思うものです。

しかし、一番大事なのはレベルではなく、「目的」だったりします。

合流する目的が一番大事!

「ナンパ初心者だし、、、」
「声掛けも緊張してままならないのに、、、」
など初心者の方から上級者までナンパ業界には幅広い人がおります。

しかし、ここで注意してほしいのでは合流する仲間選びで一番でかいのは
「目的意識が一緒である。」
ということが一番大事です。
ここでナンパのレベル自体に大きな意味は実はありません。

逆にナンパのレベルが一緒でも目的意識が違うと
・週5回、3時間/回やる人
・週1回、1-2時間/回やる人
だと最初は良くても段々と障害が発生するものです。

街中に出ても街中に立って喋る時間が異様に長くなったりすることすらあります。

例として正しいかわかりませんが、
会社員時代の後輩(既婚者)とコンビしたところ、既婚者故に連絡先交換止まりといったことがありました。

本気でやっている私としては非常に物足らない。
ただこんだけ本気でナンパやっているのも珍しいので、それを後輩に強制するわけにはいきません。

ということでレベル自体はあくまで尺度にすぎないということを肝に命じましょう。
この辺を押さえておかないと合流しても不幸になるので。
では、具体的にどんな手段で合流する相手を見つければよいのでしょうか。

合流方法

ナンパ掲示板


関東ナンパ友募集掲示板
ジモティー
の2つが有名ですねぇ。

私はやったことがないですが、SNSをやっていない人にはおすすめです。

ただ完全匿名性故に信用力が低いことが問題です。

他に紹介する5つの手段より遥かにブッチされる可能性が高い手段といえるでしょう。
反面、気軽さ・コストゼロと他の追随を許さないくらい気軽です。

私の体感ですが、5-6人合流すれば1人は気が合う人と友達になれそうなイメージです。

また募集するときは
・自分のハンドルネーム
・ナンパ歴、年齢/年代
・活動場所
・合流希望日時/曜日
を記載しておくとわかりやすくなります。

事細かに書いておいた方が絶対数は少なくなりますが、
自分が望む人と合流しやすくなります。

Twitter

全体的な話

ナンパ師大好きツイッター。
なぜなら
・半匿名性
・自分の考えが書ける(俺の中ではミニブログ的な意味づけ)
っつー特性があるからです。

Facebookも代表的なSNSですが、実名が原則となりますので、
このようにアングラ感が漂うナンパ業界ではTwitterの方が媒体としての相性が良いです。

掲示板が「点」的なつながりだとすると、Twitterは「線」的なつながりを持ちます。

ポイントは「合流募集」のナンパ師にDM(ダイレクトメッセージ)を送ることです。
検索すると合流募集をしている人はいるものです。

合流されやすい人になる

定期的に活動していること、誰かを敵対視するようなことをツイートしていないなどが当てはまります。

そして自分から合流を募集する場合には掲示板どう湯

・自分のハンドルネーム
・ナンパ歴、年齢/年代
・活動場所
・合流希望日時/曜日
を記載しておくとわかりやすくなります。

ナンパ師飲み会


これも最近の流行り。
私自身も企画したことがあります。
飲み会、つまり顔を合わせて自分が合流したい人を選べます。

一気に大人数集まれるため選択肢も相当豊富。
デメリットは飲み会の費用がかかるくらいのことでしょうか。

一回あたりの人数は10-50人まで幅広い。
またテーマも初心者飲み、童貞飲みなど幅広く開催されています。

個人的に自分で集まりたいテーマで自分が企画するのが一番満足度が高くなるのでは?
と思ったりもします。

ナンパ友つながり


一番多いのは実はこれだったりします。
1人知り合いがいるとそこから芋づる式で仲間が増えてきます。

ここらでコミュニケーションの差がつくというか、多い人だと死ぬほどナンパ仲間がいたりします。

紹介みたいな感じになるので、今までほとんど変な人は紹介されたことはありませんし、
一番仲が良いのもこのチャネルだったりします。
やはり口コミが一番信用できます。

ナンパ塾つながり


私が書くとポジショントーク的な感じになるかもしれませんが、それを棚に上げて聞いていただきたい。

ナンパ塾=お金を払って教わりに来る方々
なので、全体的に非常に意識が高い方が多い。

それに比べると飲み会、Twitter、掲示板は全体的に意識が高いとはいえません。
デメリットとしてはお金がかかるくらいでしょうか。

また変なことをするとその塾内で色々広まるので、変なことする人はそうはいません。
個人的には一番おすすめです。

ナンパブログ


一番難易度が高いかもしれませんが、かなりおすすめです。
合流を希望してくる人から申請→自分のブログのファンである可能性が高いからです。

ただナンパブログは継続するのが難しいもの。
個人的には2-3ヶ月・30記事くらいあるとブログを書いている人の人となりがわかって
希望する属性の人と合流しやすくなると思います。

寧ろナンパブログを書いている人へ合流申請を出してみるのも手でしょう。
礼を持って接すれば合流してもらえる可能性は高くなります。

合流の際のやること

成果が出る人のマネ


これが一番です。
もちろん気が合う仲間や切磋琢磨するということは必要でしょうが。

そしてマネするのも「再現性があるか」を意識すると非常に良いです。
このナンパ業界に多いのは「やたらイケメン」「やたらトーク力がある」ってのはもはや再現性あるとは言えないからです。

再現性とは「鍛えれば自分にでもできそう」くらいなニュアンスでオッケーです。
逆にいえば、そこそこのルックス、トーク力をパクると良いでしょう。

時間を守ろう


待ち合わせ時間は守るようにしましょう。

感覚的に「連れ出してて遅れます!」ってのはナンパ業界でよくある話ですが、
反面、「会わないとわかりませんやん」って思ったりもします。

目の前のナンパも大事ですが、会った人が相当良い友達になるかもしれません。
そういった意味で待ち合わせ時間は守りましょう。

反面、相手が遅れてきても許せるような寛容さも持ち合わせるようにしましょう。
寧ろ時間通りに来る方が異常くらいな気構えが大事です。
(実際、みんな時間通りに来ないw)

地蔵トークはほどほどに
上記で少し触れましたが、地蔵トーク、要はナンパ師同士のおしゃべりはほどほどにしましょう!
ってことです。ナンパという特殊なジャンルで共通の会話があるのは楽しいものです。

しかし、貴重な余暇時間を削ってナンパしているわけですから、あまりにもじぞう

Giveを意識しよう


無償の愛なんて言葉が存在しないのと一緒で何でもかんでも相手に求めるには限界があります。

何か得るものがあれば、代わりに何かを与える、簡単なものならご飯をご馳走する

なんかで良いでしょう。

そうすれば持続可能な関係が作りやすくなります。

そして完璧な人間などいないので、「多少」のことは目を瞑るようにしましょう。

1つでも嫌なことがあると合流しない人が多いですが、
それで自分の将来の成果が損なわれるのは非常にもったいない。

連れ出したら連絡する

ナンパは個人の活動ですが、合流している時は相手がいることも考えましょう。

女性を連れ出してしまった場合は
「今連れ出してます」
ってな連絡を入れると合流相手は安心します。

そしてそれはトイレでも同様です。

共通の知り合いがいないとどうしてもテキトーになりがちですが、ここは人として最低限のマナーを守りましょう。

一定以下のマナーだと二度と合流してくれないこともあるので。

定期的に合流、コンビ


月1回ではなく、2-3回すると更に良いです。
そしてできれば2人でナンパすると飛躍的にナンパのレベルは向上します。

自分のことは中々主観的に見ることはできません。
客観的なアドバイスをもらって自分の短所と向き合うようにしましょう。めちゃめちゃストレスかかりますがw

個人的には合流はある程度強制力があった方が良いというのが考えです。
理由としてナンパ仲間は大学の文系クラスくらいの結びつきくらいしかないからです。

ちょっと合わなければ挨拶程度であとは別行動!
なんてことも多々あります。非常にもったいない。

私自身、合流で大きく腕を上げた1人です。
私の場合はナンパ講習でしたが。
声掛け〜連れ出し〜即るまで人の流れを目の前で見れることは非常に大きな経験となりました。

やっぱ部分、部分ではなくて全体の流れとして

っつー感じです。
IT技術の向上で合流は昔より遥かにしやすくなりました。合流しない手はないでしょう。
是非ガシガシ合流してレベルアップを図りましょう。

- Comments -

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

Copyright© パックマンのナンパブログ , 2018 All Rights Reserved.