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女性とのデート当日に気をつけるべき5つのポイント!トーク以外の注意点まとめ!

2018/06/19
 

アポで気をつけたいこと。多くの男性が見逃している点です。

あなたにとっても同じですよね。
・髪形がきちんとキマっているか
・彼女に釣り合う様なコーディネートになっているか
など…
それが例えナンパされた相手であってもね・・・w
気に入った男性との出会いはそんな気にしません。

多くの男性がアポで勝てないと
「トークが刺さらなかった。」
とトークに重きを置きがちですが、実は「変な癖」が結果に直結しています。

どんな点に注意すべきか見てみましょう!

女性を最優先


要はレディーファーストです!

意識してなくても、お店のドアを先に開け、彼女を先に通したり
ご飯を食べに行った時、彼女の注文分も一緒に店員に頼んだりした経験はありませんか?

あなたが無意識にしている「彼女最優先」のその癖にいちいちお礼を言う人もいるかもしれませんが
お礼を言わなくても、内心は 
「気の利く彼だなあ」 と感心されているはずです。

あと男性で多いのは女性より食べるスピードが早い人が多い事ですねぇ。
 
私は超絶早食いなので、よく注意されました。急かされる印象を与えてしまうそうで。
できるだけ合わせてあげましょう。

自然な流れでそういった事を
「してあげている」ではなく、一連の流れで出来る男性に魅力を感じる女性は少なくありません。

行動だけではなく公園など、ベンチでまったりしている時
「寒くない?」などの一声も女性にしてみたら嬉しい一言です。

屋外でのデートは、二人きりにではない場所ばかりではないので近くを綺麗な女性が歩いていたりすればついつい目で追ってしまう事もあるかもしれません。
 
彼女はそんな所も逐一チェックしているのでなるべくなら、その男の癖は少し我慢してみましょう!

職業柄、通り過ぎる女性に目が行ってしまい注意されたことが何度もありますw

手で鼻を触る


花粉症でもなければ鼻が痒い訳でも無いのにやたらと鼻を触る癖はありませんか?
 
自分では全く気がつかないという人が多いこの癖をもった男性は案外多いそうです。

女性にしてみたら「え?私臭い?!」と良からぬ誤解を招くも恥ずかしくて直接聞く事が出来ず彼女は一人、
心の中でネガティブになってしまう事があるかもしれません…

実はこの鼻を触る癖

自信がない、気が弱い、緊張している
など、心理的にはこの様に分析されるらしいです。
自分を守るという心理から、鼻をさわる事で少しかの安心感を得ているのかもしれません。

私は鼻が大きいので気にしがちでした。
顔にコンプレックスがある人は気持ちはわかりますが、あまり顔を触らないようにしましょう!

何度も腕時計で時間をチェック


デート中でもよく腕時計をみて時間をチェックしている人はいませんか。
私はせっかちでよく時計を見てしまいます。

女性からしたらデートが楽しくないのかな?とネガティブに考えてしまいます。
 
女性としてはデートの時ぐらいは時計を見るのをやめてほしいと思うもの。
 
男性としては無意識だから、仕事上の癖だからわかってほしいと言うのが本音です。

仕事柄だからといってその癖を理解するのかしないのかは女性次第。
男性はそれを治すことができません。

判断するのは女性。ストライクに入らなければ意味がありません。
故に時計をみる事は極力抑えましょう。

私はどうしても気になってしまうので、予定は極力片付けてアポに臨んでおります。

大きなあくび

女性は本命の男性とデートとなると明日に備えて肌の調子を整えるためにパックをしたりマッサージをしたり
 
他にもコーディネートを考えたりして前夜をゆっくり過ごします。
(男性もこのくらい気合いを入れてほしいものです)

男性は明日がデートであろうと飲み会に行ったり、夜更かしをするのを気にしません。
デートの1時間前には起きればいいだろう、服装も行く前にきめて、とりあえず寝坊しなければいいという考えです。

眠たいの~?
なんて優しく気を使う女性も居ますが大抵はデートが楽しくないんだろうと思います。

仕事で疲れてるねん!
と思う方もいらっしゃると思いますが、ベストコンディションでアポに臨みましょう。

じっとしてられない、貧乏ゆすり


男友達に「貧乏ゆすり」を指摘された方はこれが当てはまります。

例えば車を運転中赤信号で停止している短時間の間も貧乏ゆすり、飲食店で料理を待っている時も貧乏ゆすり。

一度我に返り女性を見てほしいですね、どんな目で見られているか。

満員電車で隣の座席の人が貧乏ゆすりをしてたら普段、貧乏ゆすりをしている男性でも不快になります。それを経験してほしい。
 
どんなに不快に思うのか。
 
実際その不快感を与えている立場に貴方もいることをわかってほしいですね。

って感じです。
トーク病と呼んでいるのですが、なんでもかんでも「トークが〜」って言っている人はこれをぜひ参考にしていただきたく。
トークはあくまでマナーの上に成り立っているものです。

トークの壁に限界を感じた場合は一度マナー面を全力で見直すよう頑張りましょう!

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